こちらでは、ご依頼をいただいてから過払い金返還請求、そして和解書の取り交わしまでの流れをご説明いたします。過払い金返還請求は、あなたに代わり当事務所が行いますので、受任後(
以降)は特別な作業は不要です。また、ご説明にあたり、当サイト上独自の用語が登場します。これらの用語については、「当サイト上の用語説明」を参照して下さい。 ⇒「当サイト上の用語説明」へ
| 当事務所にて、おおよその過払い度診断と今後の方針について提案いたしますので、ご検討下さい。 ご納得された方は、正式依頼をお願いします。 |
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| 正式依頼メールの送信 診断結果メールに付されているフォームからメールにて正式依頼して下さい。 当方より必要書類の郵送 正式依頼メールが届き次第、当事務所よりお客様へ書類と着手金支払いの案内書をお送りいたします。内容をよくお読みください。 面談予約・面談・着手金のお支払い 受任前に面談を致します。前もって電話にて日時を予約して下さい。面談時に必要な書類等は予約時にお知らせいたします。当日ご持参下さい。 着手金は案内書に従い指定口座へ振込み、現金書留、または面談時にご持参にてお支払いをお願い致します。 |
==========≫ ここでお客様の作業終了 ≪========== |
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| 借入開始時から現在までの取引履歴を貸金業者に開示請求します。(完済分も同じです) これ以降は、貸金業者と当事務所間で連絡を取ります。お客様が直接、貸金業者へ連絡をしたり、返済や借入はしないで下さい。 |
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| 開示された取引履歴をもとに、利息制限法に基づく利息の引き直し計算をします。 |
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| 利息の引き直し計算により、算出された過払い金額をもとに貸金業者と交渉します。 |
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| これにより、利息制限法に基づく引き直し後借入残高・過払い金額が確定します。 |
| 過払い金額と引き直し後借入残高を比較して |
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| 以降、手続き終了後の処理についてはこちら⇒ |



















